キレイモは年齢制限が設けられていないので未成年でも通うことができる脱毛サロンです。

未成年に関する手続きについてはこちらでも解説しています。

未成年の10代の方や大学生・専門学生などの学生さんもキレイモは大歓迎です。

脱毛サロンに通うのが当たり前になりつつある世の中ですので、学生の方もたくさん通われているのです。

社会人になってキレイモに通うより、学生のうちに全身脱毛しておいた方が実はずっとお得なんです。

なぜなら、学割キャンペーンで施術代がずっとお得になるからです。

キレイモの学割キャンペーンについて説明していきますね。

 

学割キャンペーンの適応条件について

キレイモは全身脱毛専用サロンです。

全身脱毛を行うにはそれなりの金額が必要となりますが、学割を適用すればずっと価格は安くなります。

しかし、どのプランでも学割が適応となるわけではありません。

キレイモの学割適応条件は回数パックのみとなります。

毎月支払うことで施術を受けることができる月額制プランは学割の対象とはなっていません。

回数パックプランは、学割の適応となりますので大幅に割引されるのですが、一括でのお支払となりますのでまとまったお金が必要となります。

月額制を契約する場合には社会人でなければ審査に通ることは厳しいので保護者名義での契約となりますが、月額制は逆に高くなってしまいます。

お支払総額を考えると、学割の適応となる回数パックが断然お得です。

 

学割シュミレーション

回数パックプランで学割を適応した場合にはどれだけ安くなるのか?ということについてシュミレーションを見ていきましょう。

 

6回パック 

 

  • 通常価格⇒114,000円
  • 学割価格⇒106,300円
  • 割引額⇒7700円

 

12回パック

 

  • 通常価格⇒228,000円
  • 学割価格⇒202,900円
  • 割引額⇒25,100円

 

18回パック

 

  • 通常価格⇒342,000円
  • 学割価格⇒274,100円
  • 割引額⇒67,900円

 

学割キャンペーンは最大で67,900円の割引が適応されます。

社会人になると全て通常価格となってしまいますので、今のうちに全身脱毛しておいても損はありませんよ。

自分でお金を貯めるか?親に出してもらうか?

美意識の高い学生さんはキレイモを予約して脱毛サロンに通いたいと思っている方がほとんどでしょう。

脱毛サロンのハードルが高い理由はやはりその価格に違いありません。

まだ社会人になっていない状況では、数十万円という金額は大金ですのでそう簡単に出せる金額ではないでしょう。

一番簡単な方法は親に出してもらうことですが、よほど裕福な家庭じゃない限りは脱毛サロンに通わせてくれる親は少ないと思います。

私の両親が脱毛サロンに通う費用を負担してくれるなんてことは絶対にあり得ませんから。

そうなると、方法は2つです。

自分でアルバイトなどでお金を貯めてから脱毛サロンに通うか、一旦両親にお願いして毎月返済していくかです。

一旦、施術代金を立て替えてもらい、アルバイト代で親に返済するのがおすすめです。

月額制で契約すれば、総額料金は高くなってしまいますし、学割も適応されません。

 

自分でお金を貯めると言っても、学業も忙しい中でアルバイト代で貯金するのは簡単なことではありませんよね。

お金を持っている方は問題ありませんが、そうでない方は一度、保護者に相談してみてはいかがでしょうか?

 

まとめ

学生のうちに脱毛を済ませておく方がいいのは、学割が適応されるからだけではありません。

全身脱毛には長い期間が必要となります。

完全に脱毛が完了するまでには、2年~3年かかることが普通です。

社会人になると、お仕事のプレッシャーや忙しさから、脱毛どころではなくなってしまう可能性だって考えられます。

学生さんも忙しいとは思いますが、時間に余裕がある今のうちに全身脱毛を済ませておいた方が、お金も時間も得しかありません。